上のボタンをタップすると、LINEアプリが開きます。画面の案内にそって「追加」をタップしてください。
すでに友だち追加している方は、この操作は不要です。
トーク画面が開いたら、担当者からお伝えしている4桁の数字だけを、そのまま送ってください。
「ご登録ありがとうございます」と返信が届けば完了です。この操作は最初の1回だけで大丈夫です。
レシート・通帳・クレジットカードの明細は、届いたその都度、写真を撮ってLINEで送るだけで構いません。仕分ける必要はありません。
写真に必ず写っていてほしい項目
この4つが読み取れないと、金額の間違いに気づけなかったり、確認のご連絡が増えてしまいます。
店舗名・取引先名どこで買ったか
日付いつの取引か
合計金額(税込み)レシートの一番下、太字や二重線になっている金額
インボイス登録番号「T」から始まる13桁の数字。無いお店もあるので、無ければそのままで大丈夫です
写真の撮り方(良い例・悪い例)
明るい場所で、全体がまっすぐ・くっきり写っている
文字が読めないと再送をお願いすることがあります
金額や日付が切れないよう、全体を枠に収める
複数枚を重ねて1枚の写真にしない
机やテーブルの上に置いて、真上から撮るとくっきり・まっすぐ撮りやすいです。影がかかる場合は、少し場所を変えてみてください。
フルパシャっとプランをご利用の方は、通帳・クレジットカードの明細を「CSVファイル」でご提出いただくことが条件となっています(写真ではお受けできません)。レシートは今まで通り写真で構いません。
「おまかせ郵送プラン」「パシャっと標準プラン」の方は、通帳・クレカは郵送で受け付けていますので、この項目は読み飛ばしていただいて大丈夫です。
ネットバンキングやカード会社のサイトには、取引の履歴(いつ・いくら使ったか)を「表のデータ」として保存できる機能があります。その保存されたファイルのことを「CSV」と呼びます。
レシートの写真の代わりになるもの、と考えていただければ大丈夫です。写真ではなく、すでに文字で入力された正確なデータなので、こちらとしてもむしろありがたいものです。
CSVの取得のしかた(例)
銀行やカード会社によって画面は少しずつ違いますが、だいたい次のような流れです。
「ダウンロード」ボタンが見当たらない、やり方が分からない場合は、無理をせず担当者までLINEでご相談ください。通帳・クレカを郵送でお送りいただく「パシャっと標準プラン」へのご変更もご案内できます。
CSVファイルが用意できたら(LINEでの送り方)
写真とは送り方(+ボタンから「ファイル」を選ぶ)が違うだけで、これも1回の送信につき1ファイルで大丈夫です。
大丈夫です。そのまま気にせずお使いください。重複はこちらで自動的にチェックしています。
問題なければそのままで結構です。金額や日付が読み取れない場合は、こちらからご連絡します。
はい、何日分たまっていても大丈夫です。ただし1回の送信につきレシート1枚にしてください(1枚撮って送信、また1枚撮って送信、の繰り返しでOKです)。10枚たまっていれば、10回に分けて送っていただく形になります。
こちらで気づいた場合はご連絡します。レシート・通帳・クレジットカード明細以外は処理されませんのでご安心ください。
レシートは写真のみの対応です。CSVファイルで送れるのは、ネットバンキング・カード会社サイトからダウンロードした通帳・クレジットカードの明細のみです。